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論破プロジェクトとは

組織概要

論破プロジェクト 実行委員長 : 藤 井 実 彦

目的

All Japanで、正しい日本の歴史を世界に伝えるプロジェクト。

日本をおとしめる自虐史観や、嘘と誤解に満ちた歴史観を払拭することが目的です!

手法

まずは短期戦としてアングレームの国際漫画フェスティバルに、韓国の慰安婦漫画に対抗する漫画を制作し、出品する。

さらに1月に行われる展示会のブースに、韓国が50本の漫画を出展するならば、日本からは100本を目標に出展し、日本の正当性を訴える。

ウェブサイト、facebook、ツイッター等で自虐史観や間違った歴史を正そうとする支持層を基盤に、保守の言論人の投稿や漫画コンペにより、All Japanで韓国に対抗することを宣言する。

アングレーム漫画フェスティバルの出品作品や論文を英語に翻訳し、各国大使、アメリカの議員に働きかけを行う。

ワシントンポスト、ニューズウィーク等へ全面広告。

国内では河野談話撤回運動の国民的世論を盛り上げる。

そして、いわゆる「南京大虐殺」問題、尖閣諸島問題と、闘いは次のフィールドへと続いてゆく。


実行委員長ごあいさつ

論破ドットコムをご覧いただき、ありがとうございます。

「論破プロジェクト」実行委員会 実行委員長の藤井実彦です。

私がこのプロジェクトを立ち上げるきっかけとなったのは、今年の8月14日、終戦の日の前日に目にした、あるニュースでした。

 

韓国政府が従軍慰安婦の漫画を国際漫画フェスティバルに出展

 

このニュースを目にした私は、日本人として黙っていられなくなりました。

私達日本人が愛するマンガを使って、世界に「捏造された歴史」が流布される事は、許しがたい事です。

組織や団体の枠を越え、ALL JAPANで韓国に対して素早くカウンターを打つべきだと考え、このプロジェクトを立ち上げることを決意しました。

相手(韓国)がマンガで闘いを挑んできたならば、私達もマンガで闘いを挑むべきです。同じフィールドで、正しさを訴える事が必要なのです。

 

本当に私たちの祖父たちは、朝鮮半島において、そのような残虐な行為を行ったのでしょうか?

答えは「NO!」です。

 

そもそも、いわゆる「従軍慰安婦問題」は、平成3年に日本の朝日新聞が

確たる証拠もないままに、スクープとして大々的に報道し、国際問題化しましたが、

その後、政府や専門家の調査によって、

「従軍慰安婦の強制連行はなかった」ことは明らかになっています。

 

「従軍慰安婦の強制連行」は、明らかに日本への誤解と偏見に満ちた「嘘」であり、

このまま黙って見過ごすわけにはいきません。

 

韓国が「従軍慰安婦の漫画」を50本出してくるならば、

日本からは100本の「真実の歴史に基づいた漫画」を出して、戦いを挑みます。

世界が注目する今回のアングレーム国際漫画祭は、

「何が真実か」を、世界に向けて明らかにする、絶好のチャンスでもあります。

一部のアジア諸国からのいわれなき非難や歴史の捏造に対しては、

毅然とした態度で「論破」してゆくことが、現代に生きる私たち日本人の責任です。

 

我々は、志を同じくする熱いハートを持った漫画家たちを集め、

日本の誇りを取り戻すため、日本を守るために散った英霊の皆様の名誉を守るため、

そして、日本の子供たちの「未来」を守るために、ペンを武器に戦ってまいります。

あわせて、各国大使館や各国有力政治家、

海外メデイアに積極的な働きかけを行ってまいる所存です。

 

そして、当プロジェクトでは「河野談話」「村山談話」の白紙撤回も求めてまいります。

日本人に対しての正しい歴史的事実をきちんと世界にPRできなければ、

我々の愛する子ども達や孫達の代に必ずマイナスのツケが回ってくるでしょう。

 

多くの方達の智慧と、勇気が必要です。

日本の正しい歴史を世界に伝えるお手伝いをしていただけませんか?

ぜひあなたのチカラを貸してください!

お一人でも多くの方のご参加をお待ちしています。


アングレーム国際漫画フェスティバルとは

アングレーム国際漫画祭(Wikipediaより抜粋)

アングレーム国際漫画祭(アングレームこくさいまんがさい、仏:Festival international de la bande dessinée d’Angoulême)とは、ヨーロッパ最大級の漫画イベントである。1974年よりフランス、アングレーム市が開催している。フランスで最も古い漫画関連のイベントであり、漫画におけるカンヌとも言われている。
毎年1月末に開催。会期中に優れた漫画作品(出版された物)に対し最優秀作品賞以下各部門ごとの表彰が行なわれる。また漫画の発展に寄与した作家一人がグランプリに選ばれる。

URL:http://www.bdangouleme.com

韓国政府のニュースに対しての記事:

URL:http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0814&f=national_0814_015.shtml

ニュースの概要:

慰安婦の漫画、フランスの漫画祭に出品し国際社会へ広く展開=韓国

Y! 【社会ニュース】 【この記事に対するコメント】 2013/08/14(水) 10:32

韓国の政府機関・女性家族部は13日、国際社会に日本軍慰安婦被害者の実状を知らせるための漫画を製作し、来年1月にフランスのアングレーム市で開かれる世界最大級の国際マンガフェスティバルに出品・展示する計画であることを明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

女性家族部のチョ・ユンソン長官は13日、富川で開催される第16回富川国際漫画祭りのために訪韓していたフランスのアングレーム市のフィリップ・ラボ市長とアングレーム国際漫画フェスティバル組織委員会ディレクターのニコラ・フィネット氏らに、国際マンガフェスティバルへの出品に協力を求めた。

女性家族部は、慰安婦問題は過去の問題ではないとし、国際社会と連携して解決を促すために、フランスのアングレーム国際漫画フェスティバル参加を企画。韓国漫画家協会に依頼し、慰安婦被害者の生涯を描いた100ページ程度の漫画と短編漫画50作品を製作する。

さらに、英語やフランス語など外国語に翻訳したこれらの漫画を、日本の政治家たちの慰安婦関連の妄言などに備えた国際的対応の資料として活用し、学校に配布して教材にする方針だという。

チョ長官は「日本軍慰安婦問題は、女性への性犯罪であり、人権侵害行為に慰安婦問題を国際社会にきちんと教えて、これらの犯罪行為が発生しないようにすべき。今後も継続的に国際社会の積極的な理解を求めて参加を要求する」と明らかにした。

一方、アングレーム漫画祭アジア担当ディレクターのフィネット氏は「日本軍慰安婦問題は、女性の性暴力の問題として、日本政府がその責任を認めない限り、過去ではなく、現在の問題である。欧州など国際社会にこの問題を知らせることに最善を尽くす」と述べたという。


プロジェクト主催団体

プロジェクト名

プロジェクト名: 論破プロジェクト
設立: 2013年8月14日
実行委員長: 藤井 実彦


よくある質問

論破ドットコムは何をしようとしているのですか?
「論破ドットコム」は、他の国や自国の政府が間違った見解で世界に日本のネガティブキャンペーンを行う事を 防ぐ為に作られた論壇組織です。 志は高く、この日本をより強くし、世界をより正しい方向に導く最強国家にしていくために必要な論陣を張り、戦って参ります。 我々が行うミッションは常に敵がおり、締め切りがあることをひとつの闘いのやり方と捉えています。 ひとつひとつ勝利を積み重ねていきながら、日本の正しい姿を世界に知っていただきます。 そしてそれのみならず、戦後の教育によって歪められた、自分たちのご先祖様を敬う心をなくした日本人ひとりひとりに正しい歴史を学ぶきっかけを与えられる様な活動をしてゆきたいと切に願う者達です。 日本を愛する方達に、是非、この「論破ドットコム」をご支援いただきたいと思います。 よろしくご指導の程、お願い申し上げます。
論破ドットコムの運営会社はどこですか?
こちらをご覧ください。 運営会社
協賛金について詳しく教えてください
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支援の仕方にはどのようなものがありますか?
ご支援いただく場合には下記のように5つの形がございます。
  1. facebook、twitterでいいねやフォロワーになっていただきこの企画を拡散する
  2. 企画にご賛同いただき、漫画やイラストを投稿していただく(入賞賞金あり!)
  3. 論文や記事などをご投稿いただき、ROM-PA.comを盛り上げていただく
  4. ウェブ広告のご購入や、協賛金のご寄付をいただき、ROM-PA.comをご支援いただく
  5. 英語版や各国版の翻訳作業にボランティアスタッフとしてご協力いただく
どなたでも、日本を愛する全ての方に本趣旨をご理解いただき、なんらかの形でご参加いただければ大変嬉しく思います。 個人の協賛金は一口1,000円からできます。 facebookやtwitterでフォロワーになっていただくのは、費用がかからず、ご賛同をお示しいただく、大変嬉しいご支援です。 どんなことでも構いません。 是非、日本に対する印象を悪くしようとする国に対して、正しい論陣を張る為の場所として、「論破ドットコム」は作られました。 よろしくご支援の程、お願い申し上げます。
協賛金と広告の違いはなんですか?
協賛は、5万円、50万円、100万円の枠がございます。5万円を一口として何口、というご協賛も可能です。 広告枠につきましては、ウェブページの広告バナー枠に企業様のウェブバナー広告を掲載し、毎月ご広告をご購入 頂く形になります。 枠により金額が違いますので、下記リンクをご確認ください。 くわしくはこちら
広告効果はありますか?

PV(ページビュー、閲覧回数)に基づいて基本的には広告バナーは価格等が決定されます。

その意味において、まだ出来て間もない本サイトに出すメリットはあまりないかもしれません。

しかし、当初よりバナー広告を出していただいた企業様には、今後本サイトの閲覧数が増して参りますと、当然先行者利得として、優先的に広告枠の取り扱いをさせていただくことになるかと思います。

本サイトを継続的に見てくださるのは日本を愛し、日本の正しい歴史を世界に正しく面白く伝えたい、という志を 持つ方達の母集団だと私達は考えております。

そのような熱い思いをもつ皆様に最適の商材やサービスをお持ちの皆様、是非本広告枠をご利用ください。

お待ち申し上げております。

最終的には何をしようとしているのですか?
日本の正しい歴史を、All Japanで論陣を張り、世界にPRしてゆき、理解を深めてもらう事が最も行いたい事です。 そして日本人がご先祖様を敬う気持ちを取り戻し、日本人の誇りを取り戻し、世界を救う活動を力強く、日本の志と 技術力を提供して伝えてゆけるサポートをすることを、もうひとつの目的としています。 さらに未来の世代の子ども達や孫達が、日本に生まれて来て良かった、と心の底から感じていただける国づくりを行ってゆくのが私達日本人の使命だと思います。 世界を救う技術や志、思想を日本は持っていると私達は信じています。 プロジェクトは毎回「お題」として提供されます。そして各ミッションに基づいて協賛企業を募集し、闘いに必要な 論陣を張り、マンガにし、国際社会に情報を発信してゆきます。 最終的には論文を英語でまとめ、米国等の主要な新聞に意見広告として全面広告をマンガで出してゆく事をひとつの総括とします。 日本人の誇りを取り戻す為に、是非この「論破プロジェクト」に参加してみませんか? 参加の形は5つあります。 是非ご自身のできるところから、ご協力いただければ嬉しく思います。
漫画の作品を提出したいのですが、どのようにすれば良いですか?

こちらのお申込みフォームから、作品をご投稿ください。

参考書籍に基づいて、

  1. 史実や資料に基づいた情報をベースにしていること

  2. ライバルをひどくおとしめる様な表現形態はできるだけ控え、笑いの要素が入っている事

の2つを基準にして、4コママンガ、ショートストーリーマンガ、ストーリーマンガ、ギャグマンガなどを募集しています。イラストなどもご参加いただけますので、応募要項をご覧ください。

応募につきましてはこちら

翻訳をサポートしたいのですが、どうすれば良いですか?
是非よろしくお願い致します。 ボランティアとしてサポートしていただける方、そしてお仕事として受けてくださる方のどちらも募集致しております。 こちらからお問合せください。
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